コンビニの色について考察する中坊進二


中坊進二が一番利用しているコンビニはファミマです。
次いでセブン、その次がローソン
それ以外のコンビニは見かけたことがありません。
ampmは今でもあるのでしょうか?
中坊進二が最後に行ったのが中学生の時なのでもう潰れているかも。
基本的に中坊進二が利用しているコンビニは上記3つだけです。

ampm

さて、これらのコンビニはそれぞれテーマカラーがあります。
簡単に言えば看板の色です。
ファミマは緑、ローソンは青、セブンは本当は三色ですが
中坊進二は赤のイメージが強いと思っています。
緑・青・赤とバランスが良いと言えます。
ファミマも本当は水色がありますが、
配色の割合的にその水色に気付いてない方は多いかも。

convenience

ただしこの配色は全国平均のもの。
中坊進二が居る京都市、鎌倉市、川越市あたりの
古都エリアでは茶色になっている可能性が高いです。
景観を壊さないために敢えて
そうした特色ありすぎる色にしているとのこと。
茶色というよりブラックかもしれませんね。
逆にインパクトが強すぎて景観を壊しているような気がすると
中坊進二は思っています。

kyoto

中坊進二の実家周辺にあるセブンイレブンの話ですが、
看板の位置がかなり特徴的です。
一般的にセブンイレブンの看板は
高い位置に掲げていることが多いでしょう。
遠くからでも分かりやすくするため、
こうしたことは必須事項なのです。
しかし実家周辺にあるセブンの看板は2m弱。
立てかけ型の看板ではなく、普通にポール上で支える看板です。
中坊進二がジャンプしたら余裕で上まで届く高さになります。
住宅街の中にポツンとあるため、
きっと高さ制限に引っかかってしまったのでしょう。
電線の関係もありそうです。

seveneleven

セブン、ファミマ、ローソンの看板は非常に特徴的です。
類似するものがほぼなく、
遠くからでもそのマークと色を見ればそのコンビニに気付けます。
また外観に関してもどこも特徴的。
特にセブンイレブンの外壁はかなり目立ちます。
ベージュのレンガ状であり、
こういった建物はセブン以外にありません。
仮にあったとしても、
それは前の建物がセブンだった可能性が非常に高いです。
改装費を十分に取れないと前の建物をそのまま使うこともあるのです。
それが同じコンビニでしたら、コメダコーヒーみたいなことになりますが、
その改装後のお店はデイサービスの介護福祉施設です。
中坊進二としてはセブンと間違えて入店しないかちょっと心配します。
似ているのは外観だけで、
赤い看板も外しているので間違えることは少ないかもしれませんね。

komeda


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