中坊進二は株に興味を持ち始めたみたいです


京都出身の中坊進二が株に興味を持ち始めたそうです。
なんでも今年になってから始まったNISAというものを利用すれば、
損失を最低限に抑えつつ株の取引きができるとのこと。

私は株については初心者どころか全くの無知なので、
ゲームの『いただきストリート』に出てくる
株のことしか分かっていません。
ただし、よくよく調べてみると
ゲームの株と現実の株の共通項は多いようです。
まず、株価が上昇する仕組みだが、
その株を担当するエリアの商店を増資すると株価が上がる。
現実には、その会社の業績がアップすることで株価が上昇するらしいです。
また、ゲームでは株を10株買うことで
株価が上がり10株売ることで株価が下がるが、
現実でも株を買ったり売ったりすることで株価が変動する。
ただし、現実は100万株ぐらいの大量の株を
一気に売買しないと変動しないらしいです。

そんなイメージを持っている私なので、
比較的簡単に株が出来るかとも思ったが、
調べれば調べるほどに株の難しさが分かってきました。
まず一口に株と言っても、多くの種類があるらしいです。
中坊進二は最初「投資信託」で始めるらしいですが、
私は「投資信託」がなにを指す言葉なのかも
理解できていませんでした。
インターネットで調べたところ、
投資信託とは代理業者みたいな人にお金を預けて
自分の代わりに株の運用を任せると私は思っていますが、
なんだか違う気がしてならなかったりします。

中坊進二も株について2ヵ月以上も勉強してから口座を開設したと言います。
私も株を始めるにはそれぐらいの事前準備が必要かもしれません。
中坊進二が株で儲けたら京都で何かおごってもらいたいと思います。



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